2013年06月26日

英語ぺらぺら

英語がペラペラってなんかおこがれちゃいますよね
もう英語の映画でも字幕見ないで余裕ですし、洋楽とか聞いてもなんか歌詞が分かってとかかっこういいですよね
んで、今日から英語を頑張って勉強しようと思ってます
それはさておき、最近就職偏差値という数値で、就職活動をする学生が就活時に持っていたい能力として表されることがあるそうです。
この就職偏差値という判断基準と同じなのが、大学入試を受けるときに自分の学力でどの大学に入れるかの判断基準となった学力偏差値です。
どの企業に入社できるか、自分の就職偏差値で判断するというのです。出身大学、能力特性、一般教養、コミュニケーション能力などいろいろなスキルが、就職活動で内定を勝ち取るためには必要です。数値化したものが就職偏差値であり、平均を50とした上で、平均より優れているか、劣っているかを数値化します。偏差値が60以上であれば、かなり秀逸であるといえるかもしれません。
企業の中には就職偏差値を測ってくれるところもあり、無料でテストを受けることも不可能ではありません。どのくらいの点が各分野で出るか、業界への適性があるかなどを知ることができるのが、就職偏差値テストです。
就職偏差値テストをまずは受けることで、自分自身を冷静に見つめながら就職活動することができます。就職活動をするときに、どのような企業をターゲットにするかを決めるのに参考になります。経験や資格があるかどうかが、とくにIT企業の場合には他の業種より重要視されるので、就職偏差値が役立つといわれています。
企業が求める人材はその会社ごとに違うため、就職偏差値が高ければ有利と一概には言えません。ですが就職偏差値は間違いなく就職活動において何らかの役に立つのではないでしょうか。
posted by 英会話 at 15:31| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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